2010年7月16日金曜日

笑っちゃうしかない

星空スポーツの続報
先週土曜日、バスケットのチームが来るというので、県の職員が3人きました。
こちらも 理事長がきて様子を見ようと・・・・・

7時半開場・・・・バスケット0人 バドミントン50人。
8時。さすがにバドミントンの指導者が業を煮やし、コートを増やそうとしたらバスケット1名来場。
そのまま20分 体育館の半面1名 半面50人。

再び業を煮やし、交渉。1面増床。

9時 活動終了。バスケット1名。話し合いにもならず。

今週初めてこの会場に来たという若者。
子どもがいつのまにか浸出していったら、それなりに相手をしてくれていた 個人的にはいい奴。

でも、1対50のシチュエーションをつくってしまうのは・・・・・仕組みが悪い。

でも、これを公平と言い張る県の職員。
利用者の公平をどのように考えているのか?????

スポーツのサークルを組んでいない、個人のサイレントマジョリティの権利を無視するこの姿勢。

日体協やJOC、さらには県の体育関係の先生方。。。。結局は競技スポーツの生き残り(=勝ち残り)組みの論理が勝っているから。。。じゃないかなと思うのは 思いすごしかな。
 

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