森川先生のBLOGでスポーツ政策学会の様子が報告されていました
http://iscc.jp/Home/tabid/36/Default.aspx
こういう話を聞くたびに、最近おもうのが、こういうところや国会、さらには最近の事業仕分け、文科省の担当課・・・・考えている人達は、一生懸命考えているのかもしれない。でも、実際にやっている人ではないんじゃないの? 何ができるかできないか、何が無駄なのか無駄じゃないのか、それって、やってない人にわかるのだろうか?
やっている人は、それを守ろうとするから、無駄は見つけられない? そんなことないよ。みんな、どうすればうまく行くか一生懸命考えて、工夫しようとしているのだから。
もちろん、時には、第3者の目は必要。
体協のアドバイザーだって、やっとこの仕事になれてきて、みんな力もついてきたのに、来年の事業費がどうなるかわからなければ、職探しをしなくちゃいけないの? と不安定な立場。それじゃ いけないよね。
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